2024年7月23日、日本福音ルーテル教会、徳弘浩隆牧師の司式のもと、
熱中症警戒アラート発令中の中で執り行われました。
全員で讃美歌「いつくしみ深き」を歌った後、新約聖書コリント信徒への手紙一3章10~11節が朗読されました。
説教は「神の愛で、こどもたちの人生の土台を据える」と題して語られ、工事の上に神様の見守りと祝福が豊かにあるように祈られました。また、工事に携わるすべての人々の上に見守りと助けを求める祈りも捧げられました。
説教の後、鍬入れを参列者全員で行いました。


2024年7月23日、日本福音ルーテル教会、徳弘浩隆牧師の司式のもと、
熱中症警戒アラート発令中の中で執り行われました。
全員で讃美歌「いつくしみ深き」を歌った後、新約聖書コリント信徒への手紙一3章10~11節が朗読されました。
説教は「神の愛で、こどもたちの人生の土台を据える」と題して語られ、工事の上に神様の見守りと祝福が豊かにあるように祈られました。また、工事に携わるすべての人々の上に見守りと助けを求める祈りも捧げられました。
説教の後、鍬入れを参列者全員で行いました。

